不法就労を防ぎたい方

不法就労を防ぎ続ける!

eKYC付き外国人材管理システム

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ジーパス

在留カード偽造や、なりすましを検知、失効照会、期限管理を自動化。
外国人材の就労資格を高精度高効率にチェックし、漏れのない管理を実現します。

厳格な検証を行う 本人確認(eKYC)在留カード情報を即時データ化在留カードの継続的な失効照会
CHOOSE YOUR GOAL

ご利用目的に合わせてご選択ください

外国人雇用・支援の現場において、求められる管理体制や直面する課題はビジネスモデルごとに異なります。
GPASSは、それぞれの役割に最適化した機能を提供しています。貴社の事業形態に合わせて、以下より詳細をご確認ください。

第二世代在留カード・特定在留カードにも対応!

  • 在留カード

    在留カード

  • 第二世代在留カード

    NEW第二世代在留カード

  • 特定在留カード

    NEW特定在留カード

ABOUT

GPASSで不法就労を防ぎ、
事業の成長を止めない体制へ

外国人材はいまや多様な業界を支える大きな存在。
直接雇用のみならず派遣や請負等も含めた外国人材の活躍が事業者と社会を支える構造で、
関係者全体で不法就労を防ぐ仕組みを作ることが事業継続の条件となっています。

採用から更新管理まで、
担当者が「不安」を感じることのない確実な運用を実現します。

不正を通さない高精度の在留カード確認
POINT 01

不正を通さない高精度の在留カード確認

入管庁が提供する検証方式で偽造を検知し、本人確認を組み合わせることで、本人の本物の在留カードだけを受け入れる仕組みを実現しています。

在留カード番号失効照会を自動継続
POINT 02

在留カード番号失効照会を自動継続

有効期限前後のみならず全期間にわたって失効照会を継続。思わぬ失効もカード切り替えも検知して速やかに新たな在留カードを確認する行動を取る事ができます。

Use Cases

サービスの特長

採用時の在留カード確認

採用時の在留カード確認

  • 情報を入力不要でデジタル化

  • IC検証&本人確認で偽造を完全検知

  • 従業員が自分のスマホから登録可能

継続的に失効を照会

継続的に失効を照会

  • 入管庁提供のサイトから失効情報を照会

  • 初期の即時照会と期間中の継続照会

  • 思わぬ失効を素早く検知

在留資格の期限管理

在留資格の期限管理

  • 在留カード有効期限前アラート

  • 有効期限前後での高速失効検知

  • 特例期間の確認も可能

在留カード更新確認

在留カード更新確認

  • 従業員が自分のスマホで更新完了

  • 更新時にも雇入時同様に偽造検知

  • 本人・管理者への確認依頼を自動化

豊富な書類に対応

豊富な書類に対応

  • 第二世代/特定在留カード対応

  • 学生証・指定書など各種追加書類収集

  • 事業者特有のファイル保管

自由度の高い権限管理

自由度の高い権限管理

  • 従業員をグループ単位で管理

  • 管理者権限をグループ単位で設定

  • 多対多で複雑な権限設定にも対応

在留カード容貌との顔認証

在留カード容貌との顔認証

  • 初出勤時から追加対応不要で利用可能

  • 本人確認済み在留カードと紐付ける厳密性

  • 顔真贋判定で写真や動画での突破を回避

多言語対応

多言語対応

  • 多言語14言語に対応

  • 設定不要で最初から自国語で表示

既存システムとのAPI連携

既存システムとのAPI連携

  • 連携構成を柔軟に調整可能

  • 勤怠に顔容貌や顔認証機能も提供可能

  • 更新をプッシュ/プル両面で連携

外国人就労関連法令の第一人者 杉田昌平弁護士監修

外国人就労関連法令の第一人者

杉田昌平弁護士監修

杉田弁護士コメント

外国人労働者の就労資格管理は複雑で、関連法の改正も頻繁にあり、企業が単独で正確に対応するのは非常に難しいです。多くの企業は管理体制が充分とは言い難く、現状維持では、予期せずに不法就労助長に問われるリスクがあります。

本システムは、就労資格管理に必要な法令事項をすべて網羅していますので、ミスのない効率的な管理が可能になると考えています。

不法就労助長は事業継続性を脅かす
大きなリスクとなります

外国人材を就労させる際、最も注意すべきなのが不法就労助長罪への抵触です。
度重なる法改正により取り締まりが強化され、それに紐づく罰則や社会的責任も重くなるばかりです。
万が一、不法就労助長罪が適用された場合、事業者には事業継続を脅かす深刻なペナルティが課される事になります。

  • 法定刑

    2027年3月まで
    3年以下の拘禁刑もしくは300万円以下の罰金

    2027年4月厳罰化後
    5年以下の拘禁刑もしくは500万円以下の罰金

  • 制度面での罰則

    育成就労

    〈 実施者 〉
    計画認定取消 および 5年間認定不可

    〈 監理支援機関 〉
    許可取消 および 5年間許可不可


    特定技能

    〈 所属機関 〉
    所属機関 として 5年間受入不可

    〈 登録支援機関 〉
    登録取消 および 5年間登録不可


    人材業の許可関連

    〈 職業紹介 〉
    許可取消 および 5年間許可不可

    〈 人材派遣 〉
    許可取消 および 5年間許可不可


    その他

    公共事業等の要領に応じて指名、
    入札の参加資格へ抵触

  • レピュテーションリスク

    企業イメージ毀損​​、不買運動 etc…

Workflow for Managing Foreign Personnel Using GPASS

GPASSによる外国人材管理の流れ

導入企業様のシステム環境に合わせたご提供が可能です。
詳細は本ページ末尾の資料ダウンロードからご確認、お問い合わせください。

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PRICING

料金体系

料金プランは商談にてご提示しております。
まずはお問い合わせ、または資料ダウンロードをお願いいたします。

Use Cases

利用シーン

  • 在留カードのオンライン確認

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    管理者と従業員が予定を合わせて対面し、
    在留カード、顔容貌、券面情報を確認して入力

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    従業員のスマホで信頼性の高い本人確認、
    入力不要で高精度のデジタル情報を確保

  • 継続的な在留カード失効照会

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    入社時や雇用期間中の全数確認が行われておらず、失効や不法就労状態に気付く事そのものができていない

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    継続的に全数の失効照会を行った結果をお届け、
    予想外の失効も漏れることなく通知

  • 在留カードの更新確認

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    申請ステータスや新しい在留資格の確認が後手にまわり、
    未確認状態での就労期間が発生してしまう

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    有効期限前後での従来カードの状況を高速検知、
    すぐに新在留資格を確認する事が可能

  • 在留資格情報、エビデンスの一元管理

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    チャット、ファイル、表計算ソフトでの管理情報が分散し、
    いつ誰が何を認識していたのか明確でない

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    GPASS管理画面にて全ての情報を一元化、
    各時点での履歴を含めて保存

  • 出勤時の本人確認

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    毎日労働者が大量に入れ替わる現場では、予定されている人間が出勤しているのか定かでない

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    登録された在留カードに紐づく顔認証で検証、
    別人による、なりすまし出勤を検知

FLOW

導入までの流れ

  1. 01

    製品紹介

    お客様の現状課題をヒアリングし、当システムの利用方法をご案内します。

  2. 02

    利用申込

    ご希望の利用形態に応じた登録内容の確認を申込手続きを行います。

  3. 03

    利用開始

    GPASSへの事業者登録(最短1週間)が完了次第、利用開始いただけます。

CONTENTS

コンテンツ

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「動作環境の確認」や「カメラが起動できない」など、Liquidのサービスごとによくある質問をまとめています。

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