高度なプライバシー保護とセキュリティで、リスクを最小限に。
散在するIDを1つに。
パス
デジタルIDウォレット「PASS」は、
パーソナルデータを安全に管理・連携する
サービスです。
PASSとは
デジタルIDウォレット「PASS」は、パーソナルデータを安全に管理・連携するサービスです。
このようなお悩みはありませんか?
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煩雑な本人確認や決済の仕組みを簡素化したい。
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あらゆる人が利用できる本人確認や資格確認の仕組みを整備したい。
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プライバシー保護やセキュリティリスク対策をどうすればいいのか分からない。
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複雑な認証基盤やセキュリティ対策を独自に構築せずコストを削減したい。
デジタルIDウォレット「PASS」で、必要なデータだけを安全に連携。
プライバシーを守りながら、シームレスな認証を実現します。
「PASS」は、本人確認情報や資格、決済、資産、健康情報など、
サービスの利用に必要なあらゆるパーソナルデータを安全に管理し、必要な時に、必要な情報だけを開示する
デジタルIDウォレットです。
ユーザーは、運転免許証・マイナンバーカードなどを用いた初回登録だけで、
以降はスマートフォンや顔認証によってシームレスに本人確認を完了できます。
サービス事業者は複雑な本人確認の仕組みや高度なセキュリティ環境をゼロから構築する負担を軽減し、
「PASS」と連携するだけで、安全性と利便性を両立したパーソナルデータ基盤を活用できます。
スマホや顔認証を活用したパーソナルデータ基盤の仕組み
利用シーン
世代やITリテラシー、スマートフォン等の所有している物に関わらず利用でき、
あらゆるサービスの利便性とセキュリティの向上を「PASS」が実現します。
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セルフ受付やカンタン決済が可能に
事前に氏名やクレジットカード、顔情報を登録するだけで、施設のセルフ受付やバス乗車時の顔認証での支払いがスムーズに行えます。利用時の年齢や住所確認が自動化され、学生割引や高齢者割引などの資格確認もシームレスに。利用者を待たせることなく、現場の運用も効率化できます。 -
あらゆるシーンでの”わたし”の証明を簡単に
スマートフォンや顔認証を使って本人確認や資格、属性などの提示が簡単に行えます。証明書を持ち歩く必要がなく、あらゆる人が誰でも同じ流れで必要な情報を提示できます。事業者は、分散したパーソナルデータを「PASS」に統合でき、管理の一元化とシームレスなデータ連携が可能になります。多様な証明を1つのウォレットで扱える柔軟な運用が実現します。 -
パーソナルデータの安心・安全な取り扱いを実現
「PASS」と連携するだけで、運転免許証やマイナンバーカードを使った本人確認を安全かつスムーズに導入できます。利用者はスマートフォンや顔認証を通じて必要な情報だけを開示し、プライバシーを守りながらシームレスな認証を実現します。事業者は必要に応じてパーソナルデータの開示を受けることができ、過剰なデータ保持のリスクを避けつつ、高いセキュリティと快適な利用体験を提供できます。
ご利用のながれ
※顔認証を利用する場合
スマートフォンでの情報登録
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01
マイナンバーカードによる
公的個人認証での本人確認 -
02
マイナンバーカードから
取得された利用者情報を登録 -
03
顔写真を登録
-
04
ご利用する施設を選択
施設利用時
施設利用時に顔認証、スマホ認証、2次元コード読み取りをして受付
施設利用時に顔認証で受付
施設利用時にスマホ認証で受付
施設利用時に2次元コード読み取りで受付
料金体系
初期費用:35万円~ 月額基本料:65,000円~
PASSの利用にかかる料金は初期費用と月額料金が基本構成です。
認証回数やユーザー登録数など要件によっては従量課金も発生します。
料金体系の詳細やお見積りに関してはお問い合わせください。
お問い合わせ&資料ダウンロード
PASSの導入に関するご相談は、下記のフォームよりお気軽にお問い合わせください。
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